淡路島 津名ハイツ

宿泊ガイド

豊かな海原と広大な大地の恩恵を受けた国生神話の島、淡路島に佇む津名ハイツ。島のブランド牛淡路牛や新鮮な生しらす、最高級の3年とらふぐに淡路島たまねぎなど表的な淡路グルメでおもてなし。様々なニーズに合わせたお部屋、館内にはバリアフリー設計を施し、BBQやテニスコート施設もございます。旅行や伊弉諾神宮・洲本温泉等への観光は勿論、宴会、披露宴、同窓会、合宿・会議に研修など様々なスタイルに対応可!皆様のご予約をお得なプランでお待ちしております。

    客室

    洗練されたデザインと寛ぎを追求した、開放感のある空間にこだわりの設えが調和。時代のニーズに合った改修も実施。和室3室をバス・トイレ付きの洋室ツインルームに改修しビジネス需要や高齢者の要望に対応、さらに新たに10畳の広い和室や合宿などに使いやすい25畳の和室も新設致しました。滞在のご希望に合わせてご選択いただけます。日常を忘れ、流れる時間に身を任せる、ゆったりとしたくつろぎの時間をお過ごし下さい。

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    お料理

    新鮮な海の幸を、島のブランド牛を、温暖な気候を活かした野菜を、淡路島の食材をふんだんに使った津名ハイツの料理をご賞味ください。
    淡路島名産 淡路牛
    但馬牛を元牛とした但馬牛は赤身の中に程良いサシが入っており、芳醇な香りと柔らかな肉質が特徴。まろやかな旨味とコクが味わえます。
    フグの最高級 3年とらふぐ
    淡路島福良湾で3年間大切に育てられたフグは通常のフグとは一味違い、身の締まりや歯ごたえ、旨味が格段に上がり上質な味わいが特徴です。
    夏の逸品 鱧(はも)
    「梅雨の水を飲んで育つ」と言われている夏の鱧は身がふっくらして 脂が乗り旨味が詰まっているのが特徴です。鱧と淡路島特産である玉ねぎを使った「はもすき」は淡路島特有の食べ方です。
    獲れたて新鮮 生しらす
    旬は春の4月下旬~6月頃、秋の9月中旬~11月ですが、 春のしらすはプリプリした食感、秋のしらすは脂の乗った味わいが季節によって異なる味わい。共通する部分は淡白な味わいで、噛むたびに甘みと旨味が口の中に広がります。
    温暖な気候と風土で育った 淡路島玉ねぎ
    淡路島産の玉ねぎは「甘い・やわらかい・みずみずしい」が特徴で 一年中獲れるのでお土産として大人気の特産品です。

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    名 称/淡路島 津名ハイツ
    住 所/兵庫県淡路市志筑162
    TEL/ 0799-62-1561 FAX/ 0799-62-1562
    URL/淡路島 津名ハイツ 公式サイト
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